- ベストカー 2022年 4/26号
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隔週刊 講談社
- 価格
- 450円(本体409円+税)
- 発売日
- 2022年03月26日
- 判型
- B5
- JAN
- 4910242440426
- 雑誌コード
- 24244-04/26
新型車の巻頭スクープグラビアを筆頭に、最新車の試乗記、そして特集企画では、自動車そのものに留まらず、自動車を中心としたあらゆるテーマにフォーカスし「クルマの今がわかる」「面白くてためになる」情報を掲載
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今号の巻頭SCOOPは3本立て! 1本目は「ミニバン頂上決戦」です。2023年にデビューする2台のLクラスミニバン、トヨタ アルファードと日産エルグランドの次期型にググッと迫ります。現在Lクラスミニバンのカテゴリーはアルファードの独壇場となっていますが、次期型同士の対決では、その勢力図に変化があるかも? 気になりますよね。で、2本目はカローラスポーツのボディにGRヤリスが積む直3、1.6Lターボをブチ込んだ、GRカローラの情報です。どうやらそろそろデビューしそうなんですが、その前にどんなクルマなのかをベストカーでおさらいしてください。なんでもかなりパワフルだとか。こちらも気になりますね。そんでもって最後の3本目はマツダのCX−60がらみです。CX−60、カッコいいですよね。こちらも日本デビューが近いですが、まずは実車のスタイリングを見て、期待に胸を膨らませましょう!
巻頭SCOOPに続く今号の第一特集は「頑固」なクルマ好きに贈る企画で、こちらも2層構造です。一発目は「頑固者も納得の電動車」。どうやら今後、クルマになんらかの電動化が施されるのは避けられないようです。それなら重度のクルマ好きでも納得せざるを得ないクルマを選びたいですよね。ぜひこの企画を次期愛車選びの参考にしてください。二発目は「それでもやっぱりクルマは内燃機関を積んだものに限る!」というスーパー頑固者に向けた内容としました。現行国産内燃機関搭載車をがっつり採点しましたよ。どちらかだけ読むもよし、もちろん両方読むもよし。お好きなようにお楽しみください!
モノクロ巻頭特集は「モード燃費25km/Lオーバー車の〇と×」としました。昨今のガソリン価格高騰はドライバーなら誰しも気になるもの。あまりのガソリンの高さに「次は燃費のいいクルマに!」と考えるのも当然です。でも燃費がいいだけでほかの部分がダメダメじゃガッカリですよね。というわけでモード燃費が25km/Lを超えるクルマを対象に、「いいところ」と「悪いところ」をキッチリ説明しました。お役立ち確実ですよ、ぜひお買い上げを!
【2022年4/26号目次】
Super Spy Scoop
王座防衛か奪還か?
NEWアルファードvs NEWエルグランド最新スクープ対決
GRカローラ& CX−60情報もあり!
頑固者もこれなら納得!!
内燃機関派も思わず喜ぶ電動車はこれだ!!
やっと納得した頑固者だけど……。
やっぱり