重要 常時SSL化(https化)に伴うサービス一時停止のご案内

おかげさまで6周年!大感謝祭開催中!!

重要 常時SSL化(https化)に伴うサービス一時停止のご案内

LINEお友だち登録で30ポイントプレゼント!

オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)、CD・DVD、洋書など在庫も充実

在庫状況:品切れのためご注文いただけません
AKー47世界を変えた銃

AKー47.

学研プラス
ラリー・カハナー 小林宏明 

価格
2,376円(本体2,200円+税)
発行年月
2009年04月
判型
B6
ISBN
9784054035683

入荷お知らせ希望に登録

欲しいものリストに追加する

内容情報
[BOOKデータベースより]

「アフリカのクレジットカード」「10ドルの大量破壊兵器」…さまざまな異名をもつアサルト・ライフル(突撃銃)、AK‐47。ミハイル・カラシニコフが開発したこの銃は、単純な構造のため誰でもすぐに扱え、めったに故障せず、きわめて安価なため、各国の軍隊、反政府集団、テロリストたちはこぞってAKを求め、瞬く間に世界に広まっていった。本書は累計1億挺以上がつくられた「AK」が、その登場以降現在までに、いかに世界に「蔓延」し、世界をどのように変えていったのかをたどりつつ、AKの軍事的、文化的、世界的意義を浮き彫りにする画期的な1冊。

第1章 祖国を守る
第2章 AKとM16の対応パート1
第3章 パンドラの箱
第4章 アフリカのクレジットカード
第5章 ラテン・アメリカのカラシニコフ文化
第6章 アメリカを訪れたカラシニコフと彼の銃
第7章 国連も認めたほんとうの大量破壊兵器
第8章 AKとM16の対決パート2
第9章 AKをもう一度売り込む
エピローグ AK最後の?日

[日販商品データベースより]

アサルト・ライフル、AK−47の発展を、世界のパワーバランスや戦争の形態に与えてきた影響など、幅広い視点から捉えた1冊。AKの軍事的、文化的、世界史的意義を浮き彫りにする画期的な書。

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。

銃

小林宏明 

価格:1,620円(本体1,500円+税)

【2010年08月発売】

銃を読み解く23講

銃を読み解く23講

小林宏明 

価格:1,620円(本体1,500円+税)

【2015年07月発売】

こんなにスゴい!銃のしくみ

こんなにスゴい!銃のしくみ

小林宏明 

価格:950円(本体880円+税)

【2014年09月発売】

世界の傭兵最前線

世界の傭兵最前線

アル・J.フェンター  小林朋則 

価格:3,024円(本体2,800円+税)

【2016年03月発売】

戦争批判の公共哲学

戦争批判の公共哲学

小林正弥 

価格:3,888円(本体3,600円+税)

【2003年07月発売】



ユーザーレビュー

この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。

レビューを評価するにはログインが必要です。

この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

レビューを書く

  • 6周年大感謝祭
  • 「蜜蜂と遠雷」レビューコンクール 「蜜蜂と遠雷」のレビューを書いて、豪華賞品を手に入れよう!

芥川賞・直木賞

「えほんぎふと」 絵本専門士が自信を持っておすすめする、えほんぎふと。大切な、お子さん・お孫さんに絵本を贈りませんか?送料無料でお届けいたします。

スタッフの「オススメ!」
  • スタッフの「今これをオススメしたい!」

本好きのためのオンライン書店

Honya Club.comへようこそ

Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営している
インターネット書店です。ご利用ガイドはこちら

  • サイトで注文&書店受け取り送料無料
  • 宅配なら1,500円以上で送料無料!
  • 予約も取り寄せも業界屈指の在庫量
  • 外出先でも検索や購入がカンタン!
新規会員登録   初めての方はこちら
W会員
最近チェックした商品
一覧 サイト総合ランキング
ジャンル別ランキング
話題のベストセラー
Honya Clubカード
  • Honya Club とは
    Honya Clubはお得な「本のポイントサービス」です。ご入会いただいたお客様には特典が盛りださん!お近くのHonyaClub加盟書店でご入会、ご利用いただけます。
    Honya Club加盟書店は店舗一覧にてご確認ください。Honya Club加盟店アイコンのマークが目印です。
    HonyaClub会員規約
    個人情報の取扱いに関する規定
    ※上記は加盟書店店頭で使用できるHonyaClubカードの規約です。

  • Honya Club 公式アカウント facebookファンページ Twitterアカウント LINE@アカウント