[BOOKデータベースより]
周術期の時期ごとに必要な観察ポイントや基礎知識、看護技術を解説。患者さんに装着されている機器・ルート別の観察・ケアのポイントや基礎疾患別の観察・ケア、実習でよく出合う疾患の術後のポイントも収載。
1 術前日
2 術直前(術当日)
3 手術中
4 術直後(術当日)
5 術後(術後1日目〜)
6 術後患者さんの機器・ルート別観察・ケアのポイント
7 基礎疾患からみる周術期の観察・ケアのポイント
8 実習でよく出合う疾患別周術期看護のポイント
急性期実習で受け持つことが多い周術期について、一般的な手術を受ける患者が時間・時期ごとにどのように変化し、どのようなケアや観察が必要になるのかを、5つ(術前日から術直前、手術中、術直後から術後2日目)に分類して、日ごとに細かく観察項目を解説。
術期ごとに必要な観察ポイントや基礎知識、看護技術を、写真などビジュアルを中心に根拠も交えながら示す
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 周術期看護ぜんぶガイド 第2版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年03月発売】
- 周術期看護クイックノート
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2023年04月発売】
- 臨床看護技術
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2022年12月発売】
- フィジカルアセスメント 第2版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2024年09月発売】
- 実習のきほんぜんぶガイド
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2025年09月発売】

























