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[BOOKデータベースより]
頼朝は藤原兼実を摂政に推挙する一方、後白河法皇に人事等の申し入れを行う。諸国で守護や地頭などの武士の土地押領が問題となり、地頭の権限は謀反人の旧所有地に限定される。頼朝の尽力で閑院内裏が再建され、重源の手で東大寺の再建も始まる。頼朝に追われる源行家は摂津で討たれるが、義経は逃亡を続け、藤原秀衡を頼って奥州に赴く。
吾妻鏡 第六(文治二年(一一八六))
[日販商品データベースより]吾妻鏡 第七(文治三年(一一八七))
鎌倉時代のもっとも基本的な歴史書、その難解な原文を待望の現代語訳化第3巻。頼朝は後白河法皇に人事などの申し入れを行う。閑院内裏が再建され、重源の手で東大寺再建も始まる。義経は藤原秀衡を頼り奥州に赴く。〈受賞情報〉毎日出版文化賞企画(第70回)