この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 詩の履歴書
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2006年06月発売】
- わたしを束ねないで
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【1997年09月発売】
- 新川和江詩集
-
価格:748円(本体680円+税)
【2004年03月発売】
- 名づけられた葉なのだから
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2011年03月発売】
- 新川和江詩集 続続
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2015年04月発売】


























[BOOKデータベースより]
戦後日本を代表する女性詩人による自作詩への招待。詩が生まれるきっかけやモチーフ、創作に向かう態度、自伝的回想も交えて明かされる「詩作の秘密」55編。
それは来るだろうか―ミンダの店
[日販商品データベースより]すでに色濃く、地球の影が…―日常の神
見知らぬ男のうしろ姿―夢のなかで
巨体の悲しみ―象
私の中の少年少女―ちこく
いい土になろうと―『土へのオード13』抄
ふだん着の私―螢ランプ
旅は終らない―Cinzano
老女と少年の恋―秋の後朝
精神のランニング―詩作〔ほか〕
戦後日本を代表する女性詩人の自作詩にまつわるエッセイ55編を収録。詩がうまれるきっかけやモチーフ、創作に向かう態度など「詩作の秘密」が明かされる興味の尽きないエッセイ集。