- 監査役に何ができるか 第2版
-
会社を守る。
- 価格
- 2,420円(本体2,200円+税)
- 発行年月
- 2013年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502480003
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[BOOKデータベースより]
理想の監査役像とは?―「社長のための監査役」vs「社長を監視する監査役」
[日販商品データベースより]監査役の「製品」である監査報告書とは?―あなたは製造責任を負っているのです
監査役の業務監査とは?―監査役のメインの仕事ですが…
内部統制システムの監査とは?―「統制環境」とコーポレート・ガバナンス
監査役の会計監査とは?―どこまでやればよいのか?
パナソニックの苦悩―遺産を食い潰す
パナソニックの利益捻出方法―「ブルータスよ、お前もか」
「パナソニック銀行」の行方―1兆円を超える借金
「日立城」を守る闘い―「人は石垣、人は城」か?
企業不祥事の発見は監査役だけが行うものか?―全社的チェック&コントロール
プロも摘発に失敗した粉飾決算とは?―不正は巧妙に行われるのです
攻める監査役の監査計画とは?―横断的視点の監査を
混沌とした厳しい時代を生き抜くのに、社長のお守りしかできない監査役に用はない。本書では、これからの監査役像を、長年、学者兼会計士として監査の理論と実務に携わった著者が示す。