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[BOOKデータベースより]
本書は、元来軍事用システムでありながら社会インフラとして広く利用されるようになったGPSについて、基礎知識から応用までを解説するものです。従来からあった航法システムと比べて、なぜGPSだけが広く一般に応用されるようになったのか、本書を読めば理解していただけるでしょう。
第1章 測位と航法(測位―位置を知るということ;衛星航法 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 GPSの原理(無線通信の基礎知識;位置の測定 ほか)
第3章 GPSの実際(GPS開発史;3つのセグメント ほか)
第4章 GPSの応用(カーナビゲーション;車両管理・緊急車両配車 ほか)
第5章 将来のGPS(衛星航法システムに対する要請;GPSの動向 ほか)
元来軍事用システムでありながら、社会インフラとして広く利用されるようになったGPSは、今後のさらなる応用も期待されている。本書は活用事例も言及しGPS技術の基礎から応用まで全般にわたり解説。