- 老後に破産しないお金の話 第3版
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- 価格
- 583円(本体530円+税)
- 発行年月
- 2018年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784415402598
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[BOOKデータベースより]
数多くの家庭の相談を受け、老後を見通したキャッシュフローを作ると、どこかでマイナスに転落し、その後は赤字幅が拡大というケースがめずらしくありません。何もせずに放っておくと、家計の破たんがやってくる可能性が高いのです。本書では、年金、働き方、住まい、健康など、老後のマネープランを考えるうえで重要な着眼点を取り上げ、「やろうと思えばできること」を盛り込みました。「30代、40代からやっておけばよかった」と読めば読むほど後悔するのではなく、「今からでも間に合う」ことにこだわって紹介していきます。
第1章 年金―現実を知り、ギャップを埋める
[日販商品データベースより]第2章 働く―家計にも健康にもプラスで一石二鳥
第3章 住まい―「老後の暮らし」をイメージ、先回りして動く
第4章 健康―健康第一、でも、いざというときの備えも肝心
第5章 介護―親・パートナー・自分の「三大介護」の心構えを
第6章 相続―相続税がかからなくても対策は必要
第7章 パートナー―死別・離婚・再婚、どれも先手必勝
第8章 最期―散り際をきれいにするための努力は50代から
長生きするほど、お金が足りなくなる時代をどう生きる?
本書では、年金、働き方、住まい、健康など、老後のマナープランを考えるうえで重要な着眼点を取り上げ、「やろうと思えばできること」を盛り込みました。
「リタイアメント世代の平均的な生活は?」、「今からでも間に合う年金の増やし方」、「老後の健康保険で損をしないために」など、人生100年時代に経済的不安を解決する情報が満載。