この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2025年08月発売】
- ソシオパス
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2025年10月発売】
- 父の四千冊
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2025年06月発売】
- 道程
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2015年12月発売】
- サックス先生、最後の言葉
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2016年08月発売】

























[BOOKデータベースより]
「悪い知らせがある」ハウエルがいった。ペティットとバウアーソックスは最後まで聴かなくても、掛け値なしの悪い知らせだとわかった。「機体が失われた」迎えの船は来ない―。コロンビア爆発。帰還、無期延期。米ロ共同ミッションが始まった。
第1章 単純な機械
[日販商品データベースより]第2章 向こうの世界
第3章 孤独の地形
第4章 時間と距離
第5章 あなたは遠く
第6章 孤独のいちばんいいところ
第7章 地球照
第8章 細い糸
第9章 管制センター
第10章 問題発生
第11章 世界の重さ
コロンビア爆発事故により、スペースシャトルの打ち上げは中止された。しかし、次のシャトルが向かうはずだった宇宙ステーションには、3人の宇宙飛行士が…。「生還のための戦い」を描いた感動の人間ドラマ。