- だんだん記憶が消えていく
-
アルツハイマー病:幼児への回帰
The forgetting.- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2002年10月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784334961367
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2020年11月発売】
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アルツハイマー病:幼児への回帰
The forgetting.
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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2020年11月発売】
[BOOKデータベースより]
現在患者数:全世界1500万、日本200万。20年後の先進国:高齢者の10人に1人が発病。これが21世紀の時限爆弾「心を殺す病い」の実態だ。
第1部 初期段階(自分自身がわからなくなった―アルツハイマー博士の発見;狼狽するばかり―初期症状のテストと診断;忘れることは神の恩恵?―記憶のメカニズム ほか)
[日販商品データベースより]第2部 中期段階(妻の名が思い出せない―進行するエマソンの病状;ああ、父や母が幼児に…―逆転する親子関係;国立アルツハイマー病研究所―プラクスとタングルスの正体 ほか)
第3部 末期段階(画期的な発見―エラン社の夢のワクチン;心の死から肉体の死へ―アルツハイマー病というプリズム;不完全であることの強さ―発症を遅らせる自衛手段 ほか)
人間の脳からもっとも貴重な財産である「記憶」を奪う犯人を追ったノンフィクション。数十年後にはその数が3倍になるという病を解説。これが21世紀の時限爆弾、「アルツハイマー病」の実態。