- 予兆
-
鬼役19
光文社文庫 さ26ー24
- 価格
- 660円(本体600円+税)
- 発行年月
- 2016年09月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784334773595
[BOOKデータベースより]
将軍の毒味役「鬼役」を務める矢背蔵人介。将軍を誹謗する落首を書いたとして、知己の奥医師が切腹を申し付けられた。冤罪を晴らさんと動く蔵人介の前に立ちはだかったのは「甲賀五人之者」と呼ばれる手練たち。その一人を斬ったことで蔵人介は謎の勢力を敵に回すこととなった。想像を絶する強大な敵を相手に、蔵人介の運命やいかに。次作へつながる胸騒ぎの第十九弾。
[日販商品データベースより]矢背蔵人介の「司令塔」である御小姓番組頭の橘右近に危機が迫る。次作へつながる胸騒ぎの第19弾。切り取れる「鬼役メモ」付き。
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矢背蔵人介の「司令塔」である御小姓番組頭の橘右近に危機が迫る。文庫書下ろし