[BOOKデータベースより]
コミュ障で、いじめられて、中学受験も失敗。そんな自分(阪本)が高校で先生(林)に出会い、京大理学部に進んだ、学びの物語。ベストセラー『残念な教員』の著者と教え子による、大学受験を超えた真の教育論。
第1章 散々な結果の中学入試
第2章 問題だらけの中学時代
第3章 高校の国語担当として阪本君と出会う
第4章 高校2年 受験勉強より先にやるべきこと
第5章 高校3年 受験勉強の指導
第6章 なぜ阪本君が京大に合格できると思ったのか?
第7章 受験勉強以外の“学び”
第8章 京都大学入学後
コミュ障で、いじめられて、中学受験も失敗。そんな自分が高校で先生に出会い、京大理学部に進んだ、学びの物語。ベストセラー「残念な教員」の著者・林純次と教え子・阪本凌也による、大学受験を超えた真の教育論。






















『残念な教員』の著者による、衝撃の教育本第2弾。