[BOOKデータベースより]
第1部 基本編(集団を対象にするときの考え方の基本;データの尺度;集団の様子を表現します(記述統計);集団の様子を推測します(推測統計))
第2部 因果推論編(因果推論の基本;研究のデザイン(データの集め方);研究のデザインと因果の指標;バイアス)
第3部 実践・発展編(研究計画とデータ管理;データ分析;検定に関するいろいろな問題;中心極限定理;発生率と生存時間分析)
因果推論の考え方は、医療分野で根拠に基づく治療を実践する際にはとても重要。本書では、因果推論の考え方を柱に、疫学や統計学の基本からデータをもとに、検証の精度を上げるための方法を手引きする。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 脳卒中エキスパート 降圧療法を究める
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2020年11月発売】
- 帝京大学医学部付属病院外傷センター 整形外傷レジデントブック
-
価格:5,940円(本体5,400円+税)
【2025年04月発売】
- かんテキ整形外科
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2019年10月発売】
- 表面筋電図と筋音図を学ぶ人のために
-
価格:7,150円(本体6,500円+税)
【2018年07月発売】
- 物質使用障害への条件反射制御法ワークブック
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2019年09月発売】

























