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【2011年04月発売】
[BOOKデータベースより]
自分らしく自由に暮らせる、老化の進行が緩やか、老後破産を避けることができる、国や市区町村が後押ししてくれる。“在宅死”という幸せ。自宅で最期を迎えるために備える!“老い活”の新しいカタチ。
第1章 「最期まで自宅」の覚悟を決める(「最期まで自宅」が幸せな4つの理由;自宅で暮らせなくなる「自立限界点」を超えない覚悟を)
[日販商品データベースより]第2章 3つの習慣で「自立生活力」をつける 3つの習慣「家事」「人付き合い」「運動」は三位一体で形成する(「家事」―片付けが急務、料理は不可欠;「人付き合い」―最後に残るのはご近所付き合い ほか)
第3章 住まいを「最期まで自宅仕様」に変える(住み方を変えて若返る;住まいの介助力を高める ほか)
第4章 町や町の人による「生活安全網」を築く(町を住みこなせば、家事、人付き合い、運動に弾みがつく;町に自分専用の生活安全網をつくる ほか)
2025年には、75歳以上の男性の約7人に1人、女性の4人に1人がひとり暮らしになると予想されています。また、最期を自宅で迎えたいと希望する国民は6割超でありながら、実際にかなうのは1割程度と言われています。本書は「自宅で最期を迎える」ために必要な準備をまとめました。やるべきこととは以下の3つの習慣●家事●人付き合い●運動住まいと町をうまく活用し、手助けしてもらうことで、気分良く、楽しみながら最期まで持続していく方法を提案。3つの習慣を実践することが、人生100年時代のシニアのライフスタイルの核となることを提唱します。