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[BOOKデータベースより]
昭和19年10月のフィリピンを舞台にした戦いは、日本陸海軍の最後の総合的戦闘であった。決戦を呼号する軍、しかし結果は無残であった。その原因の1つは、ゲリラの存在である。ゲリラの海の中に孤立する日本軍、その占領政策を通して、戦争の諸相をさぐる。
1 争奪戦の幕開け
2 幻の「大東亜共栄圏」
3 マッカーサーの伏兵
4 知られざるレイテ決戦
5 二頭の巨象と蟻