この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 井上靖全集 第11巻
-
価格:9,680円(本体8,800円+税)
【1996年03月発売】
- 井上靖全集 第12巻
-
価格:8,580円(本体7,800円+税)
【1996年04月発売】
- 井上靖全集 第20巻
-
価格:10,230円(本体9,300円+税)
【1996年12月発売】
- 井上靖全集 第19巻
-
価格:9,130円(本体8,300円+税)
【1996年11月発売】





















[BOOKデータベースより]
直接に、または書物を通じて出会い、創作の源となってきた古今東西の人々を語る「ひと」、井上戯曲の重要な柱である、風刺もこめた「ウソ」、そして「愛」についての巻。笑いを追求する、ことばをめぐっての試行錯誤、天才的な役者・渥美清氏の思い出、70〜80年代の短篇・戯曲などを収録。
ひと(筆のひとたち;えらい人がたくさん出てくる話;表現者として;追悼)
[日販商品データベースより]ウソ(話半分・嘘半分;ウソのおきて;喜劇作法としてのウソ;言いなおしの原理)
愛(祈り;思い;信じる)
ことばを武器に、時代と取り組んだ「現代の戯作者」の仕事集成。本巻は直接または書物を通じて出会い、創作の源となってきた「ひと」、井上戯曲の重要な柱である、風刺もこめた「ウソ」「愛」についての文章を収録。