- こころ揺さぶる、あのひと言
-
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2012年02月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784000229180
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 硝子の塔の殺人
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年10月発売】
- 夜行堂奇譚 弐 上
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年02月発売】
- 娘に断罪される悪役公爵に転生してました 1
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年03月発売】
- 暴虐非道の極悪貴族を演じてるだけなのに!
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年02月発売】
- 夜行堂奇譚 弐 下
-
価格:924円(本体840円+税)
【2026年02月発売】




























[BOOKデータベースより]
どんな高価な品物よりも、かけがえのない贈り物として、いつまでも胸の奥底で輝くひと言がある―。各界で活躍中の四八人が、人生の様ざまな場面で出会ったひと言をエッセイに綴りました。人とのふれあいがあればこそ、言葉に込められた想いが伝わり、絆が深まるもの。四八編のエッセイは、読む人のこころも揺さぶることでしょう。好評既刊『忘れられない、あのひと言』、『こころに響いた、あのひと言』に続く第三弾。
「役者は待つのが仕事」(室井滋)
[日販商品データベースより]「あなたが羨ましい」(有栖川有栖)
「お前に任せた。打って行け!」(北村晴男)
「お前は三平兄さんのようにはなれない」(林家正蔵)
「熱心にやることは、誰にでもできる」(香山リカ)
「良かった、会えて」(田部井淳子)
「思えば出る」(吉行和子)
「皆さんによろしく伝えてくださいね」(保阪正康)
「希望を書かなければだめだ」(角田光代)
「キミは聖徳太子みたいですねぇ」(やくみつる)〔ほか〕
人と人とのふれあいがあればこそ、「ひと言」に込められた想いが伝わり、絆が深まる。大切な贈り物として、胸の奥底で輝く「ひと言」。各界で活躍中の48人が、人生の様々な場面で出会った言葉をエッセイに綴る。