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[BOOKデータベースより]
午歳夫婦の山あり谷あり、相変わらずの泣き笑い。夫の放蕩、妻の折檻、浪花の夫婦、今度は九州へ。別府の地で暮らすあの蝶子柳吉、その後はいかに―織田作之助の『夫婦善哉』には続きがあった。幻の続編。
[日販商品データベースより]織田作之助の「夫婦善哉」には続きがあった…。幻の続編の舞台は別府。しっかり女房が駄目夫を支える、「浪花の夫婦愛」は健在、ホロリとさせる佳作。正編・続編に加え、続編の直筆原稿などを収録。