[BOOKデータベースより]
どうしても忘れられないもの、拘ってしまうもの、深く愛してしまうもの。そういうものこそが扉になる―。ひとりの女性への道のりを描く書下ろし長編小説。
[日販商品データベースより]どうしても忘れられないもの、拘ってしまうもの、深く愛してしまうもの。そういうものこそが扉になる…。日常の丹念な描写から、ひとりの女性への道のりを描く、著者初の書き下ろし長編小説。
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 今日のかたすみ
-
価格:792円(本体720円+税)
【2026年01月発売】
- 終わらない歌 新装版
-
価格:880円(本体800円+税)
【2026年02月発売】
- よろこびの歌 新装版
-
価格:858円(本体780円+税)
【2025年12月発売】
- デモクラシーのいろは
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2025年10月発売】
- あしたのことば
-
価格:781円(本体710円+税)
【2024年07月発売】





























王様のブランチで取り上げられ話題!注目を集める女性作家の心を打つ作品です。まずはご一読を。