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[BOOKデータベースより]
キモは“英語耳”よりも「英語脳」!ネイティブ並みの発音と身のこなしが身についてもほとんど意味はありません。必要なのは母語並みに思考に使える「“道具”としての英語」です!“真のバイリンガル”を生み出すメソッド満載!
第1章 憧れのバイリンガル
[日販商品データベースより]第2章 英語ができる子供にする方法
第3章 慣れるが勝ち!の英語術
第4章 早期英語教育はここで失敗する
第5章 英語で我が子を潰す親
第6章 本当のバイリンガルになる最短の道は留学
バイリンガルにしようとして、子供を壊す親と目標達成する親の違いは……?
英語学習が小学校でも行われるようになり、世間や親の英語熱≠ヘヒートアップするばかり。そんななか「我が子にはバイリンガルに是非なってほしい」と考える親が増えているといいます。
本書はバイリンガルの成功と失敗を知り尽くしている留学の権威が「我が子を無理なくバイリンガルにする方法」を説いたもの。子供をバイリンガルにすべく、巨額の授業料を払って幼いうちから留学させて壊してしまった親がいる一方、高校生のときは英検準二級程度だった生徒が見事なバイリンガルになっている……この違いは一体何なのか――。
主な内容
第一章憧れのバイリンガル
第二章英語ができる子供にする方法
第三章慣れるが勝ち! の英語術
第四章早期英語教育はここで失敗する
第五章英語で我が子を潰す親
第六章本当のバイリンガルになる最短の道は留学
著者略歴
栄 陽子(さかえ・ようこ)
留学カウンセラー。栄陽子留学研究所所長。米ティール大学名誉博士。1970(昭和45)年、帝塚山大学卒業。1971年、米セントラルミシガン大学大学院教育学修士課程修了。1972年、栄陽子留学研究所設立。1988年、栄陽子留学研究所ボストンオフイス設立。1993(平成5)年、米メリー・ボールドウィン大学理事就任。 2000年には栄陽子留学研究所大阪オフイスを設立し、現在に至る。1990年にエンディコット大学栄誉賞を受賞し、サリバン賞、メダル・オブ・メリット(米エルマイラ大学)などを受賞。主な著書に『留学・アメリカ高校への道』『留学・アメリカ名門大学への道』『留学・アメリカ大学への道』『留学・アメリカ大学院への道』(以上、三修社)、『ハーバード大学はどんな学生を望んでいるのか?』(ワニブックスPLUS新書)、『英語は勉強するほどダメになる』『留学で人生を棒に振る日本人』『留学で夢もお金も失う日本人』(以上、扶桑社新書)などがある