- 矯正という仕事
-
女性初の法務省矯正局長37年間の軌跡
- 価格
- 1,980円(本体1,800円+税)
- 発行年月
- 2021年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784796878548
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- もやもやしたら、どうする? 自分でできる!心と体のメンテナンス(全4巻セット)
-
価格:14,080円(本体12,800円+税)
【2025年03月発売】
- 父と娘のいろいろ雑がき
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年04月発売】
- ぼくのほうがもっとひどい
-
価格:1,282円(本体1,165円+税)
- 畑のなかのお墓
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年01月発売】
- メタバース・XR技術の教育利用と国際協創
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2024年09月発売】

























[日販商品データベースより]
人はなぜ、犯罪に至るのか──答えのない問いを突きつけられ、罪を犯した人に向きあう仕事「矯正」。
犯罪事象の背景には、個人が抱える感情や人間関係から、その時代における社会構造まで、人間と社会に関する問題が複雑に絡みあっている。
「矯正という仕事」を通して、女性初の法務省矯正局長となった著者が伝えたいこととは?