胃薬・ラニチジンを飲んで癌! 厚労省は医薬品被害救済制度の適用を!死人に口なしでは済まされない 本邦

仕入元在庫あり

著者:大草仁 
出版社:牧歌舎 星雲社 
価格:1,000円

発売日:2025年09月
判型:B40/ページ数:76
ISBN:9784434365362

内容情報(日販商品データベースより)

(以下帯文他より)
・名ばかりの医薬品副作用被害救済制度
医師の処方どうり薬を飲んだ被害者のどこに「非」があるのか、自己責任なのか。
なのに被害者に薬と癌との因果関係の説明を求め、責任転嫁する内規は金科玉条適である。
・厚労省は2018年でラニチジンを飲んでいる患者数は63万人と発表。
その中の癌患者数を公表せよ。また本人には全く知らされていない、ラニチジン服用者には早期にがん検診を。米国では同じ薬を飲んで8万人が集団訴訟
・国は敗訴すれば今まで隠蔽していたラニチジンによる癌患者数をオープンにせざるを得なくなり、面子を賭けて最高裁まで闘うと推察されます。私も社会正義を賭けて最後まで闘う覚悟です。
・最後に皆さんにお勧めしたいことは、過去にラニチジンを処方されたことはないか、面倒臭がらずにお薬手帳で調べ、飲んでいれば直ぐにがん検診です。

<< 前のページへ