文学処女 9
著者:中野まや花
出版社:LINE Digital Frontier 日販アイ・ピー・エス
価格:720円
発売日:2021年01月
判型:B6/ページ数:192
ISBN:9784866971414
「これが、一番誰も傷つかない選択」かつての婚約者の死と向き合う決意をして、小説の執筆を再開した加賀屋。一方、鹿子は望月との交際で前に進もうとするが、鶴賀と加賀屋の血縁関係が世間に知られることとなり、大きく心を揺さぶられてしまう…。