コロナで都市は変わるか
欧米からの報告
著者:矢作弘 阿部大輔 服部圭郎 出版社:学芸出版社(京都) 価格:2,200円 発売日:2020年12月 判型:四六判/ページ数:284 ISBN:9784761513726
新型コロナと闘い、次の飛沫・空気感染症の爆発に備えるには、高密度巨大都市、人と人の交流空間、公共交通を捨て、車と郊外生活、在宅勤務を進めることが必要なのか。ロックダウンから半年を経た今、欧米で盛んになされた議論、先取りされた施策を振り返り、アフターコロナの時代の都市づくりのための論点を提示する。
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