集団的自衛権限定容認とは何か
憲法的、批判的分析
著者:浦田一郎 出版社:日本評論社 価格:2,200円 発売日:2016年05月 判型:A5/ページ数:215 ISBN:9784535521797
安保法制における最も重要な法的問題は、政府の憲法解釈が集団的自衛権否認論から容認論に変えられたこと。集団的自衛権限定容認とは何かを知り、今後の対処を考えていくうえで必読の書。
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