洋行の時代
岩倉使節団から横光利一まで
著者:大久保喬樹 出版社:中央公論新社 価格:760円 発売日:2008年10月 判型:新書/ページ数:220 ISBN:9784121019684
徳川幕府の方針が開国に変わり、命がけの洋行が行われるようになった。本書では、幕末の開国期から戦前期までの約100年の間に、日本から外国への学びの旅がどのように変化したのかを、文化人の事例でたどる。
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