日本軍の捕虜政策
著者:内海愛子 出版社:青木書店 価格:6,800円 発売日:2005年04月 判型:A5/ページ数:687 ISBN:9784250205026
これまで公開された資料や関係者へのインタビューなどを通して、「ポツダム宣言」で特記された捕虜虐待がなぜ起こったのか、その責任はどこにあり、誰にあるのか、日本軍の組織と政策を検証し日本人の捕虜観を問う。
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