人間の終わり
バイオテクノロジーはなぜ危険か
著者:フランシス・フクヤマ 鈴木淑美
出版社:ダイヤモンド社
価格:2,000円
発売日:2002年09月
判型:B6/ページ数:286
ISBN:9784478180358
人格を変える薬、寿命の操作、デザイナー・ベビー、クローン人間…。飛躍的に進歩した生殖医療とゲノムビジネスによって“人間の次の生き物”が生み出されようとしている。「歴史の終り」から10年。渾身の衝撃作。