- 日本のファミリービジネス 第2版
-
その永続性を探る
中央経済社 中央経済グループパブリッシング
ファミリービジネス学会 奥村昭博 加護野忠男 曽根秀一- 価格
- 2,970円(本体2,700円+税)
- 発行年月
- 2026年03月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784502563812
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[BOOKデータベースより]
第1章 日本は世界一のファミリービジネス大国
[日販商品データベースより]第2章 ファミリービジネスの理論
第3章 永続ファミリー企業の類型
第4章 ファミリービジネスの経営戦略
第5章 ファミリーアントレプレナーの特性
第6章 ファミリービジネスの存続と後継者育成
第7章 事業承継と企業家活動
第8章 ファミリービジネスのガバナンス(1)
第9章 ファミリービジネスのガバナンス(2)―非上場企業を念頭に
第10章 地域におけるファミリービジネス
第11章 地域の名士と地方地域の事業承継
第12章 ファミリービジネスと文化としての老舗
第13章 ファミリービジネスと地場産業
第14章 地域の文化とファミリービジネス
終章 ファミリービジネスの未来
日本には数百年永続する老舗企業が世界一多く存在し、そのほとんどがファミリービジネスである。日本のファミリービジネスを体系的に解説する好評書籍の改訂版。