- 都市・郊外・村落の価値発現
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コンテクストとしての境界融合と関係編集の展開
地域デザイン学会叢書
- 価格
- 4,180円(本体3,800円+税)
- 発行年月
- 2025年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784762034633
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コンテクストとしての境界融合と関係編集の展開
地域デザイン学会叢書
[日販商品データベースより]
地域デザイン学会の公式モデルである
ZTCAデザインモデル(Zone・Topos・Constellation・Actors Network)を理論的な基盤として、
都市・郊外・村落という三つの地域構成単位を有機的に再編成する可能性を探究。
都市の重要性を重視しながら、ネットワーク組織論を踏まえた地域価値の発現が多様な分野において展開される。
各章で気鋭の各執筆者が専門分野に基づき、ZTCAデザインモデルの可能性を広げながら、考察する。
村落・都市・郊外を捉えた、地域デザインの新たな展開を提示する。
【執筆者】
原田 保、板倉宏昭、石川和男、藤田直哉、庄司真人、小林康一、安藤勝洋、越川靖子、中川 隆、西田小百合