この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- THE カクテルバイブル500
-
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2025年06月発売】
- 新幹線各駅停車こだま酒場紀行
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2017年11月発売】
- 名古屋の酒場
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2019年11月発売】






















[BOOKデータベースより]
うまい酒は関東にあり!酒飲みライターが出会った至高の十二酒。読んで飲んで愉しい、酔いどれルポルタージュ!
栃木 日本の食文化に合わせて造る最先端の酒 仙禽
[日販商品データベースより]神奈川 水も緑も豊かな相模原の良酒 相模灘
東京 東京郊外で誕生した穏やかな銘酒 屋守
群馬 小さな蔵の美酒に酔人もご機嫌よし 流輝
山梨 名水と花酵母が奏でる綺麗なお酒 青煌
茨城 異色の女杜氏が醸す愛に溢れた酒 結ゆい
千葉 世界が認めた成田の銘酒 不動
埼玉 挑戦を続ける奥武蔵の酒に感動 五十嵐
東京 多摩にある日本酒テーマパーク 多満自慢
茨城 斬新な日本酒を造り続ける蔵人 来福〔ほか〕
獺祭、十四代、新政など、空前の日本酒ブームが到来している。東北や西日本の銘酒が人気を誇るが、実は関東にも良酒はたくさんあった。東京の多満自慢や屋守、茨城の来福や結ゆい、千葉の不動、群馬の仙禽、神奈川のいづみ橋など、美酒を求めて酒飲みライターが蔵元をめぐり、「酒の神髄」に触れる。美味しいのにはワケがあった! 蔵元の歴史や造り手を知れば知るほど飲むのが楽しくなる――関東12蔵厳選の日本酒紀行。