この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- ブッダに学ぶ老いと死
-
価格:869円(本体790円+税)
【2023年12月発売】
- 物流の東国史
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2025年12月発売】
- これを語りて日本人を戦慄せしめよ
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2014年03月発売】
- 死者と先祖の話
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2017年12月発売】























[BOOKデータベースより]
生きることは死ぬことであり、死ぬことは同時に生きることだ―。17歳vs.78歳、生死の哲学を4つの柱から考える。
第1章 宮沢賢治から考える(「気違い賢治」;風と黒マント ほか)
[日販商品データベースより]第2章 日本人から考える(三つのキーワード;心の時代変化 ほか)
第3章 無常観から考える(被災者の微笑;この世の三原理 ほか)
第4章 非暴力思想から考える(ガンディーと三等車;二つの非暴力主義 ほか)
生きるとは死ぬことであり、死ぬとは同時に生きることだ。現代の高校生と共に生死の哲学について、「宮沢賢治」「日本人」「無常観」「非暴力」の4つの柱から考えたメッセージ。著者の講義を質疑応答も含め書籍化。