この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- オープン・ソシオロジー 第1号(2026年)
-
価格:2,640円(本体2,400円+税)
【2026年07月発売】
- 中学歴史
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年03月発売】
- 今さら聞けない 日本政治の超基本
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年05月発売】
- あの国の本当の思惑を見抜く 地政学
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年01月発売】
- できるPower BI 改訂版
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2026年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
明治・大正・昭和と続く三代は、物価の高騰の歴史でもあった。アンパン・うな重・駅弁・豆腐からストリップ・パチンコ・芸者の玉代・宝くじ・巡査の初任給などなど109項目。それぞれの値段の変遷を掘り起こし、ひと目で分かる値段表と、最適の筆者による思い出エッセイとを合わせ、日本人の暮らしを振り返る。
江戸前寿司(沢村貞子)
うな重(中里恒子)
天どん(宇野信夫)
カレーライス(長部日出雄)
そば(水上勉)
ラーメン(駒田信二)
牛肉(早乙女貢)
鶏肉(大原富枝)
缶詰(後藤明生)
やきとり(高史明)
とんかつ(河原崎国太郎)
豆腐(中村梅之助)
乾海苔(向田邦子)
小豆(中村汀女)ほか