この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 王立図書館司書の侯爵夫人は離縁を望む 忘れ去られた王女の日記が紡ぐ運命の赤い糸
-
価格:1,485円(本体1,350円+税)
【2026年09月発売】
- 外れスキル『テイム』を授かりましたが、実は女帝の最強兵器です(仮)
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年09月発売】
- 追放聖女は辺境で薬膳宿を開きます
-
価格:1,705円(本体1,550円+税)
【2026年09月発売】
- 絶遠の春
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年09月発売】






















[日販商品データベースより]
「これは、ますます外に出せないな」
森の民の次女姫リヴィアは、おっとりした性格の箱入り娘。隣国の王太子と姉の婚約披露パーティーに参加したが、この国の伝承のせいで『悪しき黒魔女』と言われ、命を狙われてしまう。居合わせた第三王子・アルノルトが庇ってくれたが、何故か彼は人々の前でリヴィアに口づけをしてきた!? しかも目が覚めたら、窓に鉄格子をはめられた監禁部屋!? 当のアルノルトはにこやかにリヴィアの世話を焼きまくるし、いつの間にかリヴィアとアルノルトが結婚したことになっていて!? 予想外の連続にリヴィアは戸惑うが、次第に彼に恋している自分に気づき、アルノルトの力になりたいと外に出る『交渉』を始めるが――。
無垢な次女姫と、彼女を『保護』する腹黒王子のロマンティック監禁ラブ!