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- 外交文書が語る 戦前の国際航空路開拓
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価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年07月発売】
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【2026年07月発売】
[BOOKデータベースより]
飛ぶことに命を賭けた鳥人。鳥人を支えた技術者、科学者、軍人、実業家、政治家、マスコミ。わが国初の航空企業・航空路の開設者・空の開拓者たちの苦難と栄光の物語。
絵はがきで見る明治・大正時代の飛行機
[日販商品データベースより]序説 江戸時代の二人の鳥人―幸吉と安里
日本の二人の航空の祖―二宮忠八と長岡外史
最初の操縦先駆者―日野熊蔵と徳川好敏
飛行機のメッカ―所沢飛行場
黎明期の民間飛行家群像
国内初の民間飛行家殉難者―武石浩玻
武石浩玻の航空思想
大隈初代会長時代の帝国飛行協会(1)―前史〜大正三年
大隈重信の航空思想〔ほか〕
日本の飛行機、かく世界に羽ばたけり。飛ぶことに命を賭けた鳥人、鳥人を支えた技術者、科学者、軍人、実業家、政治家、マスコミ、わが国初の航空企業・航空路の開設者。空の開拓者たちの苦難と栄光の物語。