
- 在庫状況:品切れのためご注文いただけません
- なぜ日本は破綻寸前なのに円高なのか
-
幻冬舎
藤巻健史
- 価格
- 1,047円(本体952円+税)
- 発行年月
- 2012年01月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784344021228


この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
日本・破綻寸前
-
藤巻健史
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2020年03月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
今は円暴落前の「嵐の前の静けさ」。「円」資産のみでは危険すぎる。「為替」がわかれば「資産」を防衛できる。
1 国力が弱いのになぜ円は強いままなのか
[日販商品データベースより]2 それでも2012年が円安になる理由
3 個人はどう対処したらよいか
4 円安政策、時すでに遅し
5 一足先に地獄をみた国々
6 諸悪の根源は円高にあり
7 金融・為替に関するトンデモない誤解と嘘
付録 世界一わかりやすい「為替」の授業
今は「嵐の前の静けさ」。2012年、国債・円・株が大暴落する可能性大。海外分散投資をして、自分で自分の身を守れ。国力が弱いのに円が強いままの理由から、個人がいかに資産を守るかまで、必須の知識を解説。