[BOOKデータベースより]
基礎編(法律学の学び方;政治学の学び方;経済学的考え方;論文の書き方)
各論編(国際関係史;リアリズムとリベラリズムの国際政治理論―アメリカによる国際法の受容と遵守の事例;貿易理論の新展開;グローバリゼーションの展開;幕末日本と国際社会―横井小楠における「華夷」思想の克服;平和学の展開;安全保障の概念と分析;国際環境法の生成と基本原理)
国際政策を学ぶ学生に対し、法律学・政治学・経済学の学び方、論文の書き方から説き起こし、グローバル化が進展する国際社会の中での、現在進行形の重要な問題について解説する。
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