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[BOOKデータベースより]
紙の本の未来を考える。果たして、紙の本VS電子書籍の構図でいいのだろうか。不振を続ける出版界を徹底的に取材し、検証してその未来を占う!
1 いま本はどうなっているのか(情報は氾濫しているのに、読みたい本と出会えない;誰が「本」を活かすのか ほか)
[日販商品データベースより]2 書を捨てよ、街に出よう。(なぜ大型書店の時代か;都市遊牧民から見た書店の風景 ほか)
3 コンテンツ作りの現場を歩く(いま問われるコンテンツの中身;取材というリアル感あふれる現場 ほか)
4 やっぱり本は面白い。そして私たちの読書メモ公開(迫られる可処分時間との対決;読書こそ時間消費型の楽しみの極致 ほか)
果たして、紙の本VS電子書籍の構図でいいのだろうか。不振を続ける出版業界が直面している様々な問題を、現場を取材して鋭く突いた話題の書。紙の本の未来を考える1冊。