[日販商品データベースより]
たあちゃんのうちは、商店街でうどん屋をしています。お昼どきにはたくさんのお客が入り、お店はいつも大繁盛。ある日、幼稚園から帰ってきたたあちゃんの前に、見慣れない男の子「こんた」が現れ、たあちゃんちのうどんを食べさせてくれと頼みます。うどんを食べて満足したこんたは、たあちゃんを家に招待するのですが、そこは商店街のすみっこにある、お稲荷様の祠のなかでした。子どもたちを温かで不思議な世界へと誘うファンタジー作品。
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私は面食いだからではありませんが、うどんは大好きです。これはうどんやさんのお話ですが、とてもホットな気持ちにさせてくれるファンタジーです。私は鍋田敬子さんのお話を聞かせて頂いたことがありますが、高松を舞台にして、経験をもとにつくられたこのお話は素晴らしいと思います。(水口栄一さん 60代・大阪府 )
【情報提供・絵本ナビ】