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[BOOKデータベースより]
「春はあけぼの」だけではない!華やかで軽妙な『枕草子』の知られざる魅力を清少納言のキャラクターが対話形式で解説。楽しく軽快なノリの「超訳」で古典名作のエッセンスがよくわかる。
第1章 夢見たころ―はるかに仰ぐスターたち(あの門の向こうには―宮中生活への強いあこがれ;女ですもの…―乙女らしいドラマチック好きな一面;人は2種類―祭見物に集まる人々の様子 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 輝く時間―手に入れた舞台(冷や汗と感激―プリンス・プリンセスとの対面;ほろ苦いこともありました―五節の行事の歌に関するエピソード;見られる側の人間に―華々しい都デビューと周りからの嫉妬 ほか)
第3章 守っていく生活―時を超える定子サロン(去って行く人、残る人―逆境で見えてくる人々の生き方;わたしが残していくものは―清少納言がほんとうに書きたかったもの)
華やかで軽妙な「枕草子」の知られざる魅力を、清少納言のキャラクターが対話形式で解説。楽しく軽快なノリの「超訳」で、名作のエッセンスがよくわかる。平安時代の語句や文化がわかる「コラム」「メモ」も掲載。