- 戦国大名の城を読む
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築城・攻城・篭城
ソフトバンク新書 218
- 価格
- 836円(本体760円+税)
- 発行年月
- 2013年03月
- 判型
- 新書
- ISBN
- 9784797372359
[BOOKデータベースより]
戦国時代から江戸時代初期にかけて、各地の群雄が生み出した城は数多い。その特徴や機能に着目し、築城から攻城、籠城にまつわるエピソードなどもたどりながら、歴史を紐解く一冊。武田信玄、北条氏康、毛利元就・織田信長、加藤清正、徳川家康、藤堂高虎などの城から、それぞれの戦略や野望が見えてくる。
第1章 戦国時代の城―中世の山城(武田信玄の城;北条氏康の城;毛利元就の城 ほか)
第2章 織豊期の城―近世城郭の誕生(織田信長の城;豊臣秀吉の城;加藤清正の城 ほか)
第3章 近世の城―近世城郭の完成(徳川家康の城;藤堂高虎の城;伊達政宗の城 ほか)
戦国時代から江戸時代初期にかけて、各地の群雄が生み出した城は数多い。その特徴や機能に着目し、築城から攻城、篭城にまつわるエピソードなども辿りながら、歴史をひもとく。城がわかれば戦略や野望が見えてくる。
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戦国大名の野望の拠点「城」。それらはいかに築かれ、そしてどのような戦いがそこでは繰り広げられたのか。