この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 楽しく学べるはにわ図鑑
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年10月発売】
- オーラル・ヒストリー入門
-
価格:1,078円(本体980円+税)
【2025年10月発売】
- 近世古文書用語辞典
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2024年07月発売】
- 障害者と歴史学
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2025年11月発売】
- グローバルヒストリーのなかの近代歴史学
-
価格:5,280円(本体4,800円+税)
【2025年05月発売】


























[BOOKデータベースより]
歴史研究と社会理論研究には、各々「過去と個性」、「現在と一般性」を重視するという研究スタンスの違いがある。そこからくる偏見や確執により不明瞭になっているこの問いに、文化史研究の第一人者ピーター・バークが明快に答えた名著の本邦初訳。
第1章 理論家と歴史家(耳の悪い者同士の対話;歴史学と社会学の分化 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 モデルと方法(比較;モデルと類型 ほか)
第3章 中心的な諸概念(社会的役割;性とジェンダー ほか)
第4章 中心的な諸問題(機能;構造 ほか)
第5章 社会理論と社会変化(スペンサーモデル;マルクスモデル ほか)
「社会理論」は歴史研究に何の役に立つのか。歴史研究と社会理論研究の研究スタンスの違いからくる偏見や確執により不明瞭になっているこの問いに、文化史研究の第一人者が明快に答えた名著の本邦初訳。