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[BOOKデータベースより]
都市の記憶を追い求め、撮ったスライド2万枚。建築家が語る、京町家の魅力。
第1章 京都とは?(京を語るキーワード;撮影行脚を続けている内に、大阪のアトリエを捨ててしまった;京都にとりつかれた馬鹿な建築家;城壁があるわけでもない囲いの地「京都」 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 京町家の遺伝子たち(犬矢来―家・塀の足元をばっちり決める;竹矢来―たった二、三本の竹;格子―詩情あふれる格子の妙味;簾―建物を変身させるにはもってこいの特効薬 ほか)
犬矢来、竹矢来、格子、簾、京行燈…。1200年の都市・京都が、京都であり続けるための「遺伝子」を町家に追い求めてきた建築家が、その京都の町家の機能と意匠の魅力を建築写真と文章で綴る。