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[BOOKデータベースより]
はじめに 母はやっぱり母だった―金婚式
[日販商品データベースより]第1章 女は強いのか、弱いのか―ちょんまげ真子ちゃん
第2章 父の怒り、母の涙―二人乗り
第3章 毎日必ず例外なく―論語となわとび
第4章 尊敬できる「厳しい人」―天沼陸橋の恐怖
第5章 来るなら来い、俺は日本人だ!―エディンバラへ
第6章 特別な一年の輝いていた日々―エディンバラにて
第7章 本はどこまで増え続けるのか!―わが家の「本」権
第8章 WAKAMONOをドイツ語読みにすると―明日に道を聞かば
第9章 そろそろ仕事にかかってよいでしょうか?―過剰の原点
おわりに 中庸は徳の至れるもの?―父のひと言
学者の父、ピアニストの母。この世でもっとも激しく怖い両親に育てられた3兄弟。いつでも家族は命がけだった。これこそ家族の原点。評論家・渡部昇一長男のチェリストが語る、自らの生い立ちと家族の肖像。