- 戦後政治と自衛隊
-
- 価格
- 2,090円(本体1,900円+税)
- 発行年月
- 2006年05月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784642056120
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[BOOKデータベースより]
軍事をタブー視した戦後政治のなかで、自衛隊はどのように成長したのか。官僚による統制と財政的制約を受けてきた歴史を探り、日米関係や防衛政策の内実を解明。新たな脅威のもと、転換点に立つ自衛隊の実態に迫る。
軍事を忘れた国の「軍隊」―プロローグ
[日販商品データベースより]再軍備の開始
自衛隊の誕生と成長
第二次冷戦の中で
冷戦終焉と自衛隊
転換点に立つ自衛隊―エピローグ
資料 日本防衛に関する基本方針
軍事をタブー視した戦後政治の中で、自衛隊はどのように成長したか。官僚による統制と財政的制約を受けてきた歴史を探り、日米関係や防衛政策の内実を解明。新たな脅威の下、転換点に立つ自衛隊の実態に迫る。