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[BOOKデータベースより]
序論 グローバル七〇年代(山本健)
西欧国際関係における安全保障と普遍的価値の交錯―NATO「南方側面」危機を手がかりに―(伊藤頌文)
米欧間で揺れるイギリス―キャラハン政権とユーロミサイル危機―(岡本宜高)
一九七〇年代国際通貨体制再編問題とフランスの選択―変動相場制への移行に見る新自由主義の起源の再検討―(工藤芽衣)
2つのニクソン・ショックと「戦後バーゲン」―覇権変容期日本の責任―(石原雄介)
二国間交渉と第三国の作用―石油危機と日本の政策決定過程―(國藤貴之)
中東地域情勢に基づく日本のエネルギー安全保障政策の変容―一九七〇年代から一九八〇年代における資源外交政策の視点から分析―(劉雅静)
ジョンソン、ニクソン政権のインド・パキスタン政策―米パ関係の変容を中心に―(加藤智裕)
革命の遺産―サンディニスタ民族解放戦線の選択とその帰結―(大澤傑)
「長い七〇年代」の起点における米国の海洋科学とグローバル・イシュー(森口(土屋)由香)
〈独立論文〉管理の不時着―日本の半導体製造装置輸出管理強化の決定過程―(韓アラン 川瀬朗)
〈書評論文〉「難民の見る世界、難民を見る世界」(大津留(北川)智恵子)
〈書評〉冨田晃正著『いまアメリカの通商政策に何が起こっているのか?―反グローバル・アクターとしての労働組合の躍進』(石黒馨)
アレクサンダー・ベッツ著『諸難民の富』(佐藤滋之)
広瀬佳一編著『現代ヨーロッパの安全保障―ポスト2014:パワーバランスの構図を読む』(〓坂博史)