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[BOOKデータベースより]
本書は、ユニバーサルデザインのまちづくりのあり方について述べている。1、2章は、これまでの福祉施策や関連法などを展望しつつ、ユニバーサルデザインのまちづくりを定義し、その基本理念や意義、手順などの基本事項を述べた。3章から6章までは、まちにおける建物と、道路、公共交通機関および公園といった公共施設に関する具体的なユニバーサルデザインについて、各論を展開した。さらに7章では、まちの中の標識を、どのようにしたら誰にでも優しいものになるのか、そのユニバーサルデザインについて述べている。
1 障害者から見た“まちのバリア”と“障害者福祉施策”の展開
[日販商品データベースより]2 みんなに優しい“ユニバーサルデザインのまちづくり”とは
3 みんなが集まる“にぎわいの建物”のユニバーサルデザイン
4 みんなが使う“人の道”のユニバーサルデザイン
5 みんなが利用する“便利な公共交通”のユニバーサルデザイン
6 みんなが楽しむ“快適な公園”のユニバーサルデザイン
7 みんなが頼りにする“まちの標識”のユニバーサルデザイン
人はみんな、障害を持っている。だからこそ、「まち」はみんなに優しくなければならない。みんなに優しい“ユニバーサルデザインのまちづくり”のあり方について、体系的に整理した入門書。