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- 文系のための統計学入門 第2版
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年09月発売】
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2024年09月発売】
[BOOKデータベースより]
統計学のエッセンスを、数学を使わずにグラフで伝授!データサイエンスの素養が身に付く。
統計学の基礎知識の体系(本書のガイダンス)
[日販商品データベースより]何でも平均値で大丈夫なのか(代表値と散布度)
確率的に生きるか確定的に生きるか(確率論と期待値)
学業成績の確率分布と偏差値(正規分布)
街頭アンケートはあてになるのか(母集団と標本)
台風の予報円は信じてよいのか(標本変動と信頼区間)
隠れた浮気を見破る方法(背理法と帰無仮説)
薬品の含有量はきちんと守られているのか(母平均の検定)
健康食品で血圧は下がるのか(2つの母平均の検定)
チョコレートを食べるとノベル賞が取れるのか(散布図と相関係数)
広告費を増額すると売上高はどうなるか(単回帰分析)
いろいろあるけど一番の原因は何なのか(重回帰分析)
足したり書けたりできない数字(尺度とクロス集計表)
故障の有無を回帰分析する(カイ二乗検定とロジスティック回帰分析)
人工知能(AI)の母は統計学なのか(本書のまとめから機械学習へ)
大学1・2年生や数学に苦手意識を持つ社会人を対象にした、「グラフ」による統計学の入門書。数式を使わずに、統計学の本質を理解できる。