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[BOOKデータベースより]
第1章 数学と言葉(数学と日常言語の違い;「任意」と「存在」;「ならば」についての考察 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 社会・教育・研究(歳をとる/歳を重ねる;日本の数学者と暗号解読;今時の大学 ほか)
第3章 書架から―周回遅れの読書(ノイゲバウアー『古代の精密科学』;アルキメデス『方法』;アリストテレス『形而上学』 ほか)
著者の初めての随筆集。これまでの数学や数学の歴史的な役割を論じた本とは毛色が変わる。「数学と社会」の読解で何が見えるのか。「数学と言葉」「社会・教育・研究」「書架から−周回遅れの読書」の3章で構成。