- 毒入りチョコレート事件
-
- 価格
- 1,100円(本体1,000円+税)
- 発行年月
- 2025年12月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784488123116
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[BOOKデータベースより]
ある夫妻が譲り受けたひと箱のチョコレート。中には毒が仕込まれており、夫は一命をとりとめたものの、妻は死亡した。犯人の正体は杳として知れず、迷宮入り寸前の事件に興味を抱いたロジャー・シェリンガムは、〈犯罪研究会〉の会員たちに提案する。各々が事件を調査し、ひと晩にひとりずつ推理を披露しよう―。ミステリ史に名を刻む傑作、著者序文を追加収録した新訳決定版!
[日販商品データベースより]うっとりするほど本格ミステリらしい時間と空間。
――有栖川有栖
ミステリ史に名を刻む究極の推理合戦。
著者序文を追加した新訳決定版!
著者デビュー100周年記念新訳
【名作ミステリ新訳プロジェクト】ある夫妻が譲り受けたひと箱のチョコレート。中には毒が仕込まれており、夫は一命をとりとめたものの、妻は死亡した。犯人の正体は杳(よう)として知れず、迷宮入り寸前の事件に興味を抱いたロジャー・シェリンガムは、〈犯罪研究会〉の会員たちに提案する。各々が事件を調査し、ひと晩にひとりずつ推理を披露しよう──。ミステリ史に名を刻む傑作、著者序文を追加収録した新訳決定版! 序文=アントニイ・バークリー/解説=杉江松恋/巻末エッセイ=有栖川有栖